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大阪土産は今チョー流行のアレだぁ! [日々の反省]



いやねぇ、仕事終わったのは数日前なんですがね。

仕事で瑠璃子さんに手伝いに来て頂いた次の日、喉が痛くて声でなくなっちゃいましてね。『あっれー?昨日盛り上がりすぎておしゃべりしまくりすぎて声枯れちゃったかしらぁ』なんて言ってたら、その日の午後に、おっそろしく熱が出ましてね。
ヤベェということで病院行ったら、インフルエンザB型でしたわ。

いやいやいやいや、心当たりないんですけれど、ここ数日引きこもりで仕事してたのに、一体どこd……あぁ、そういえば先月の23日に大阪行ったわ。大阪駅前の『阪急三番街北館』に行こうとして『阪急三番街南館』で彷徨っていたわ、なにあの案内板、目的地方角もわからん現在地すらよくわからん立地がどうなっているのかもわからん不親切なあの案内看板!ヤル気あるのか担当者!案内板ってのはな設計図を流用すりゃいいってもんじゃねーぞコラァ!と彷徨っているうちにインフルエンザB型ですか、そうですか…(倒)

というわけで、ここ数日、タミフル飲みながら仕事してました。すげぇ疲れやすくなっちゃって仕事遂行速度ガタ落ちでギリギリ納品でした、なんだか不本意ですわ。
タミフルやらなんやら5日投与されたおかげで、今はなんとか風邪気味状態程度です。

え『阪急三番街北館』?結局たどり着けなかったですことよ奥様。
大阪在住Cちゃんが言うには『地下2階か地上というか地面のとこしか繋がってないですよ。地上からだと、紀伊国屋の横抜けて、ちょろちょした信号渡って高速バス乗り場の奥側。地下2階から行こうとしても、あの周辺の変な段差でたどりつきにくいっていう』マジか、なにそれあり得ないだろソレ、案内板にはひとっことも書いてなかったぞそんなこと!!おそるべし大阪駅前ダンジョン、レベル高すきじゃぁぁっ!

今ちゃんと仕事モリモリしているわけですが [日々の反省]

寝相が悪かったらしくて、背中の肩甲骨下を軽い肉離れしちまいましたよ
寝返りどころか深呼吸も出来んぞぃ大丈夫だ右手だけは無事だエライエライ

そんななか来週ちょっとまた東京行ってくる。80%くらい仕事。

アイツの正体がわかった! [日々の反省]

仕事終わったぁぁあああああああっっっっ!
うぉお、予定通りだぜ!なんとかなったぜ、っていうか、なんとかしたぜ!イエェア!

というわけで、色々データ的な細々した事をお片づけしているわけですが。

11月のOSアップデートの際に現れたナゾの『ナナメのチョンチョン』あんた何様現象のおかげで地味にめんどくさい事をしながらBlogをアップしていたオオノです。
ところが、ひょんな事からアイツの正体が分かったのですよ奥さん!褒めて!(いや断じて褒められるような事ではない)

『ユーザー辞書を編集』をひらくと、こんなウィンドゥが開く訳ですが……



コイツ!
コイツだよ!コイツ!



『スマート引用府とスマートダッシュを使用』
『チョンチョン』は、種類を選べるのだ!!!!!

ぐぁぁああああ!コイツか!コイツが原因だったのか!

つまりなんだ、『タテのチョンチョン』に設定しておかないと都合が悪いっていうのに、ここが『ナナメのチョンチョン使えや』の設定になっていたので、『タテのチョンチョン』を入力すると自動に『ナナメのチョンチョン』に変換されておったのやね、だからビミョーにめんどくさいことになっていたのだなっっ!くっそぉぉおお!

というわけで、『タテのチョンチョン』を使うように設定してみた。
元に戻った。ぶはぁーーーー=3なんじゃこりゃーーー!もう!

ところで。
壮大に文字化けして挫けた呉服 大野屋のサイトですが、あまりにも悲惨な処理に、ししょーがアレはいくらなんでも見るに耐えられないので、ちょっとマジでなんとかしないか、と言う事になりまして、春にししょーがめっちゃカッコイイ呉服 大野屋サイトに生まれ変わらせてくれるらしいです(他力本願)ありがとう ししょー。

アイツは何様? [日々の反省]

ねえねえ。ちょっっと良いかしら。
MACのOSを上げたらですね、ちょっくらメンドクサイことになりましてね。
いや、多分、普通にMACを操るカッコイイお兄さんお姉さんには全く無縁な話なんですけどね。
オオノね、BLOGに写真を貼るときは、写真は他のサーバに置いてあるので、画像リンクのタグを書き込むんですね。まぁいろいろヘマするので、まずはテキストエディットとかメモとかに書くんですよ。

でね。
こう画像リンクのタグを入力するじゃん?
いちいち英文字打つのメンドクサイので、単語登録してたんだけれどね。



『決定』するじゃん?
そうすっとね……



チョンチョン(笑)がナナメのチョンチョンになっちゃうのよ。
これだと受け付けてくれないのね。しょうがないから、前のタグからタテのチョンチョンをコピーペーストするの。



…………なんかバカじゃね?バカなことしてね?とか言う話はおいといて、ねえお兄さん、このナナメのチョンチョンって何様なの?何様なの?

反省文 [日々の反省]



うおぉぉぉぉ、一個終わったぁ!たった今!終わったぁぁぁっっ!納品したぜぇぇぇ!
だが明後日には次の仕事のラフを提出せねばならん(倒)

だがその前に、先日の東京の写真レポートをアップする、絶対する!
溜めてしまったよ、申し訳ない…!明日は写真の現像(?)をやるぜぇ、新しい店の写真もあるので楽しみだウヒョー!

行って来たよ [日々の反省]

仕事でコキ使っていた車がさすがに怪しくなって来たので買い替え。
熱田神宮に行って車のお祓いしてもらったよ。



おみくじ引いて来た。
正月に引いたときは『小吉』だったので、もうちょっとグレードアップしたい!ってかグレードアップして!



……は……はんキチ??
そんなのあるのね…………

要するになんですか、ツケあがらずにズにのらずに地味に行けということですね…(倒)

あなたの知らないテーブルマナー。むろんオオノも知らん。 [日々の反省]

先日、東京に行った時ホテルでフルーツが食べたくなりましてですね。あれですよ、カットフルーツっていうんでしょうか、フルーツそのまんまが皿の上に載ってくるだけで、何千円という大変コストパフォーマンスの良いんだか悪いんだかなアイテムなのですが、旅行に出ますとなかなか生野菜・生フルーツが食べられないので、時々ムショーに食べたくなるんですね。
今の季節だったら『桃』がいいなーと思っていたのですが、いやまて、桃だったらフレンチのデザートで極上桃デザート食べれるじゃん?と思い直し、『マンゴー』か『巨峰』か凄く悩んで『巨峰』を注文しました。だってマンゴー高かったんだもーん。

まず「フォーク」と「ナイフ」と「フィンガーボウル」が出てきました。
……巨峰食べるのに「フォーク」と「ナイフ」と「フォンガーボウル」??……あ、そっか綺麗に皮剥いて並べて持って来てくれるんだから、あ、そうか、エレガントゥに一個一個切りわけて食べるんだな、いやぁ、突き刺してひとくちで行っちゃうけどねぇ、はっはっはっはっはっ

と思ったら。



ちょっと待て。

クラッシュアイスの上に、房丸ごとかよ!!!!!

こ、これをフォークとナイフを使って、フィンガーボウルをフォローに食べるのか!
悪ぃ!手順分かんないっっっっ

というわけで2分ほど悩んだ後、開き直って素手で房から引きちぎり皮を毟ってブッチュと食べました。基本的に『フォンガーボウルが出ているときは、手をつかって良い』と覚えているので、あながち間違いではないはずです。

と思ったら(その2)。

間違いだったようです(えーーーーーーーー)
ししょーが調べてくれました。

【フォークとナイフを使う巨峰(ぶどう)の正しい食べ方】
1:フルーツナイフで十字に切れ目を入れて、手でつまんで皮をはぎ、頂きます。
2:種は口の中でまとめて、フォークにのせるか、手でこぶしを作りその上にのせて出します。
3:出した種は、皿のすみにまとめて置きます。



ものすっっっげぇハードル高いんスけど!!!!!

ししょー『さりげに難しそう(汗)』
M少佐『学校のテーブルマナー授業で、リンゴとバナナと蜜柑はあったけれど、巨峰はないわー』
SGちゃん『そうなの?手で食べていいんじゃね?』

夢を見た(90年代アールヴィヴァン風に) [日々の反省]

あのですね、高校の家庭科室みたいなところにおりましてね、多分コンペティションかなにかだとおもうのですよ。
チーム対抗戦で、1時間の間に『前菜』『メイン』『デザート』を作って審査しましょうという『料理の鉄人』じゃないんですが、ああいった感じの試合に参加してました、オオノが。前菜だのメインだの銘打ってあるわけですから、カテゴリ的にはイタリアンとかフレンチなどの洋食カテゴリでの戦いです。食材は自分たちがお客さんに食べさせたい食材を自由に持ち寄ってTHEキッチンスタジアムだったわけですよ奥さん。

ま、くだらない夢なのですが聞いて聞いて。

さすがに課題がタイトだったせいか、他チームも自分のチームも時間内に仕上がりそうもなく『うーん、どうしようどうしよう』と悩みつつ進めて行く訳ですが、オオノ達のチームが集めた食材の中に、なぜか『赤味噌』『米』『漬け物』『干物』……なんなんだコレは…。
ちょっとまて。誰が持って来たっっ一応コンペティションですよ、戦って勝たなくてはならず、そのためにはある程度の戦略が必要なわけですよ、一般人客がオオっとなってスゲーとなるハッタリ的なにかも必要な訳ですよ、そこでなんでコレ?
持ってきた古田(仮)曰く『だって、優しぃーキモチになれるでしょぉー?』おい古田(仮)!てめー頭ん中を乙女チック花畑にしてんじゃねーよ、だれもキッチンスタジアムに日常生活ホッコリは求めてねぇっつの!和定食は自宅でやっとけボケェ!(怒)というわけで古田(仮)を無視して進めます(いいのか)

というわけでメイン担当のオオノはこんな物を作りました。



……なんだろうコレ…しかしなんでこんなもん作ったんだろう…
多分、後ろの筒状のものは、手にもって食べる『串』がフランスで流行っているので、それ取り入れたんだと思う。
夢の中のオオノも夢から覚めたオオノも思っていた。『なんでコレにしちゃったんだろう…コレ、いいのかな……これで戦い抜けるのかな……も、もうちょっとなんとか出来たんじゃ……メレンゲはねぇだろ…』

フォアグラ……メレンゲ……ソース・ペリグゥ…………

フォアグラ………ソース・ペリグゥ…………

あれか。
マクドナルドの「クォーターパウンダー ジュエリーシリーズ』通称『1,000円バーガー』の影響か!(笑)

丁度、7月13日に『クォーターパウンダー ブラックダイアモンド』が発売になりまして、友達と『ちょっとアレどうよ』って話をしていたのですよ(笑)
公式ページによりますと…

"黒いダイヤ"と異名を持つ黒トリュフをフォンド・ボー仕立てにしたトリュフソースと、1/4パウンドビーフパティ、芳醇な香りのグリルマッシュルーム、ビーフの旨みを引き立てるグリルオニオンとエメンタールチーズを、卵黄を贅沢に使い甘みたっぷりに仕立てたブリオッシュでサンド。 ビーフの旨みとトリュフソースの奥深い味わいをご堪能ください。

友人らと食べてもいないブラックダイアモンドバーガーのことを、『なんでマッシュルーム?それじゃハヤシライスバーガーじゃん(笑)』とか『トリュフどこ???』とか『普通、こう打ち出されたらスライストリュフが挟まってるって思うよね、ね?ね!』とか『フォンド・ボー仕立てっていうけどソレは出汁の種類じゃん?カツオ節で取った出汁でカツオ節みそ汁作りました、って言われてもあたりまえじゃね?』とか『トリュフソースってあるけど、ソース・ペリグゥーの事だよね、トリュフソースって書いた方が有り難いのかなぁ』とか『あのポテポテのペースト状ソースの中に砕いたトリュフを混ぜてあるんだよね?それ冠に挙げることかな?』とか『あの状態でトリュフの味がしましたーとかコメントした客が居たら……いや居ないよねあれじゃ絶対香らないもんねっつか香ったら怖いわ!』とか散々文句を言っておりまして(笑)

きっと『一体なんなんだアレは』というやりどころのない不満が、オオノをキッチンスタジアムに立たせたのではないかと思いましたですことよ奥さん。
というわけで、記念に『これなら食べたいトリュフバーガー、ただし20,000円セット』を描いてみました。



牛フィレ部分は、『牛フィレ+フォアグラ』でも可。(むしろそっちのほうが)
うん、これなら食べる。
自分で描いててなんだが、トリュフはもっと大きい方がいいな(おい)

RICOH GR3とSONY RX100とiPhone [日々の反省]

現像して現像して旅行で撮影した写真を現像終わるのに2日かかったー

旅行に持って行ったカメラは2つ。

RICOH GR3……テーブルの上担当
SONY RX100……風景などGR3以外の部分を全て担当
iPhone4と5……さりげなく活躍中

iPhoneがなかなか良い働きを…
そしてiPhoneを持った一般人がなかなか良い写真を…(笑)

オオノなんか、職業柄、どうしても『あ、これは後から資料に使えるかも』とか『う、ここの構図が…』とか『ここのディテールはキチンと正面から見えるようにしないと(あとから資料に)』とか、本能的に考えてしまって、どうしても資料写真的になるんですね、これはオオノのダメダメなところなのです。
他の人がパシャパシャっと撮影したiPhone写真のほうが、うんと素敵な写真が多かったりして!ぉぉおおおお素敵ーとホントにカンドーしてしまいます。そんな写真を頂いたりして旅行写真を掲載しました。

画像の形式は、RAWでがんばってみました。
RICOH GR3のRAWはPhotoshopCS5でも現像できるのですが、SONY RX100のRAWはタイプがちょっと新しいのかわからんのですが、PhotoshopCS5では現像できなかったので、Lightroomを導入。

わーけーわーかーらーん。でもがんばってるよー。



そしてやっている途中から、ノイズを軽減するというところがあるのを発見、そうかーこうやるのかー(おいおい)

長野方面N兄さんにRAWの良い所を教えてもらったのですが、ナルホドと改めて実感です。
JPGですと扱いは簡単なのですが、カメラの中で情報が圧縮されてしまっている状態ですから、補正の幅が狭いんですね。白トビしてしてしまっている部分は、本当にトンでいてなにをどうがんばって補正しても白トビ。
RAWですと生データみたいなものですから、一見ハイライトなどで飛んでしまっているように見える部分でもちゃんとデータがありますから、補正でディテールを出してあげることができる。ハイライトやシャドウに限らず、全般的に非常に細かい補正が可能、これはありがたいです。
そして、元のRAWデータを破棄しないかぎり、何度でもリトライできるのも有り難かったです。慣れてないから何度もやり直したくなっちゃうからねぇ。

今回、レストランの中の光景ではRAWの有り難さ実感ですよ。
……レストランの中、実はすごーく薄暗いんですよ…照明がオレンジ色の間接照明ですし、下手すると遥か上の天井にシャンデリアがあって、あとはテーブルの上にろうそくだけ、とかそんな感じ(笑)
でもこれだけしっかり絵を出せたのは、RAWデータの底力のおかげです。覚えてよかったRAW!

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